当サイトでは、さまざまなコンテンツを用いて、情報処理資格試験の合格対策を行っています。
「オリジナルテキストと完全サポートの通信講座」「C言語の基礎から応用問題までの勉強法・攻略法」「過去問の解答・解説」「おすすめの参考書の紹介」「メールによる直接指導の質問メール会員」「ソフトウェア開発技術者試験まで対応したメールマガジン」などを提供しています。
※受験者の中には基本情報処理と言う人が多数いますが、正確には 基本情報技術者 です。
まずは、どのような試験なのかを知っていただき、この資格を取得することでどのような効果があるのかをわかっていただきたいです。
当サイトオリジナルの通信講座では、午前、午後、プログラミングまでの全てを初期料金10,000円だけで合格するまで徹底指導を致します。

@基本情報技術者

  1. 基本情報技術者試験の合格率の平均は17%と、非常に難易度が高い試験。
  2. コンピュータ科学基礎から新試験制度では経営マネジメントまで幅広く出題。
  3. C言語、JAVA、COBOL、アセンブラから選択するプログラミング問題。
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※通信講座

  • 初期料金の10,000円で、もし不合格になってしまっても合格するまで徹底指導。
  • C言語を攻略するために独自の攻略法を考え出し、それを実現するために3つの
    オリジナルテキスト(電子書籍)を作成。
  • 参考書、インターネット上の過去問など無限の情報を効率よく利用した午前試験対策勉強法。
  • 午後問題の最も大切な「解答の導き方」を徹底解説。
  • 好きな曜日の好きな時間に何度でもわからないことを質問できる。
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「基本情報技術者」資格の重要性−就職を有利にするために資格を取得する

この試験には、「コンピュータ科学基礎」「コンピュータシステム」「システムの開発と運用」「ネットワーク」「データベース」「セキュリティと標準化」「情報化と経営」のそれぞれの分野から 技術者としてIT業界で働くために最低限必要な基礎的な知識を習得するための問題が出題されます。
この資格を取得すると、就職・転職する際に有利になりますが、最も効果が出るのは、この資格の勉強を行った上で得た知識が実際の業務の中で非常に役に立つことです。
実際の業務の中では、さまざまな用語をたくさん使って仕様書の作成や会議、会話などが行われます。知識が乏しい人はその業務についていけず、常に周りから何歩も遅れながらついていかなければならなくなるのです。
基本情報技術者の勉強を通して得た知識を持っていれば、完璧についていくのは無理かもしれませんが、しっかりとした基盤となる知識があるため、わからない物事があれば少し調べれば解決ができます。
このことから、この資格を取得するということは、自分のアピールになるだけではなく、就職した後自分自身のためになるのです!

「基本情報技術者」勉強を通して習得して欲しいこと−検索エンジンを使用した情報の見つけ方

上でも述べたように、この資格を取得することで知識が得られるのはわかりましたが、この勉強を通して技術者としてIT業界で働く上で習得していただきたい大切な能力があります。
それは、インターネットや参考書を用いた物事の検索方法です。この業界には実にさまざまな用語が存在し、常に新しいものが作られてどんどん覚えなければいけないことが出てくるのです。 そのため、わからないことがあれば自分で瞬時に探して目的のものを見つけることができる能力は、絶対的に必要となってきます。
例えばプログラマーとして働く人は、目的の処理を行いたいメソッドなどを調べるために、検索エンジンを上手く使って効率よく情報を探し出すことで仕事の効率は何倍も上がります。
しかし初心者の人には、検索エンジンをどのように使えば効率よく情報を見つけ出せるのかは難しいです。
そこで、基本情報技術者試験を通して、この能力をつけていただきたいと思います。わからないことがあればインターネット検索エンジンを使用して情報を見つけだすことを繰り返すことで、どのような検索ワードを使用すれば効率よく見つけ出すことができるかがわかってきます。 この方法がわからない方は、当講座でしっかりご指導いたしますので、ご希望の方は是非ご利用ください。